【現役高校生流!】授業中に寝ないようにする方法5選。

高校生活
この記事は約5分で読めます。

naka(@naka_twilog)という名前でブログ書いてる高校生です。



学生の悩みの一つ、授業中の居眠りについて記事を書いて見ようと思いました。

なかむら
なかむら

授業中に寝てしまうのって結構恥ずかしい
特にウトウトしてガクっ!てなるやつ(ジャーキングっていうそうです)

ボディケアブランド「シーブリーズ」の調査では高校生1人あたり、1年で約145コマ分、授業中に居眠りしているそうです。(全国高校生の平均からの計算)

うなばら
うなばら

授業中に寝たことがない人って案外少ないんじゃ…?



ネット上で言われている対策、自己流の対策をまとめていこうと思います。

そもそもどうして眠たくなるのか?

Image by leekyoung from Pixabay

眠たくなる理由として、学生はそういう時期だから。というのを抜きにすると、

睡眠前のスマホの利用が原因だと言われています。




TwitterやYouTubeなどのツールが充実しているので触ってしまうのは仕方ない気もしますが、寝る1時間前には使用を控える必要がありますね…

部活動や宿題などもあって寝る時間が遅くなることはどうしようもないので、ある程度眠たいのが普通だと思います。

できるだけ寝ないようにするための方法の案を書いていきますね…↓

授業中に寝ないようにする方法5選!

・カフェイン摂取
・タブレットを食べる
・前日の習慣に気をつける
・ツボを押す
・スマホの使い方に気を配る

カフェイン摂取!

Image by Christoph from Pixabay

コーヒーやお茶、コーラなどに含まれていて、摂取することで眠気覚ましなどの興奮作用があるので効果的ですね!

体に悪いなどと良く言われていますが、過剰摂取にさえ気をつければ問題ないそうです。

あいはら
あいはら

大人に悪影響のない摂取量は1日400mg(欧州食品安全機関の基準)。ブラック缶コーヒーを4本以上飲まない限り大丈夫らしい



僕も実際コーヒーを買っているんですが、デメリットとして大きいのが、学生にとってはけっこう費用がかかることです。1ヶ月で2000円ぐらいです…

タブレットを食べる!

Photo by Mockaroon on Unsplash

タブレット系のお菓子って食べた後スゥースーしますよね。あれで居眠りを我慢している人もいるそうです。

効果は人によって分かれると思いますが、一度試すのもいいかもしれません。

なかむら
なかむら

まぁ、体には良くなさそうですね…

前日の習慣に気をつける!

Photo by Josh Millgate on Unsplash

そもそも前提がこれなので前日の習慣に気をつけることができれば、異様な眠たさを改善できると思います。

スマホの使用時間を減らす、宿題を早めに終わらせる、お風呂に入った後15分以内に寝るとかですかね…

ツボを押す!

Image by andreas160578 from Pixabay

これが1番手軽に試せる方法ですね!

眠気を感じていて対策しようとしても授業中や式典の時だと、コーヒー飲んだり、タブレット食べたりするのはあんまり良くないです。そんな時にはツボ押しを試してみるのもアリかもしれません。

なかむら
なかむら

個人的には、手の中央のツボが押していて効果を感じました。





下に外部リンクを貼っておきます。

https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=&ved=2ahUKEwiE5M-o5aTuAhWCGaYKHbJ-ANQQFjABegQIBhAC&url=https%3A%2F%2Ftenshoku.mynavi.jp%2Fknowhow%2Fsuppli%2Fhealthcare%2F030&usg=AOvVaw0kVDxLwpFlGkKujAdinmM6

スマホの使い方に気を配る!

Image by Free-Photos from Pixabay

長々と書きましたが、眠たさの原因は始めに言った通り、スマホが絡んでいると思います。

とは言っても、毎日意識してスマホの使用時間を制限するのって難しく、ストレスが溜まりますよね。

意識せずともスマホの使用時間を減らすことができるiPhoneの設定の記事を書きました。

まとめ

・カフェイン摂取
・タブレットを食べる
・前日の習慣に気をつける
・ツボを押す
・スマホの使い方に気を配る

眠気対策についてまとめました。


いろいろ書きましたが、ホントに眠たいときはあきらめて寝ましょう。





参考記事
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001268.000005794.html
https://macaro-ni.jp/9081?page=2

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